企業法務部の皆様へ

英文契約書をAIでレビュー

その英文契約書にサインする前に
LegalSifterでレビューしましょう。
常に進化し続けるLegalSifterのAIは
迅速で的確なチェックを行い、
コストを抑えることが可能です。

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Sift before you sign

欧米は契約社会。契約書の内容は絶対的です。
だからこそ世界中の専門家の知識でできたAI
“LegalSifter”で的確なチェックを。

LegalSifterなら簡単3ステップ

①アップロードする
PDFもしくはMicrosoftWord形式で、交渉中の契約書をアップロードしてください。
②レビューする
LegalSifterがどのようなビジネス的、法的なコンセプトが欠けているか、また存在しているかを指摘し、それに関する情報をライブラリから例示します。
③編集する
契約書をWord, Google Docs, もしくはその他のソフトで編集できます。

LegalSifterは数多くの
英文契約書のレビューが可能です

LegalSifterが
現在対応可能な契約書

秘密保持契約書
サービス契約書
コンサルティング契約書
ソフトウェアライセンス契約書
SaaS利用規約
物品供給契約書 等
LegalSifterが
現在学習中の文書

資産購入契約書
商業融資契約書
臨床試験契約書
データプライバシー契約書
雇用契約書
エンジニアリング及び建設契約書
フランチャイズ契約書
知的財産譲渡契約書
非競争契約書
外部委託契約書
求人サービス契約書
委託研究契約書 等
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海外取引での契約書にまつわる
よくある5つのトラブル

①取引先が作成した
英文契約書の取り扱い
②契約書中に
隠されている条件
③多すぎる関係者

④単独での交渉

⑤時間と高い費用が
かかる弁護士

LegalSifterであれば
これらのトラブルを回避できます

- Fortune 500 Contracts Center of Excellence Lead,
October 2018

料金プラン

■日本語コメントが用意されている契約書の種類

秘密保持契約書:双方向・開示者側・受領者側
業務委託契約書:委託者側・ 受託者側
コンサルティング契約書:依頼者側・提供者側
ソフトウェア利用許諾契約書:利用者側・許諾者側
SaaS利用規約:利用者側・提供者側
売買契約書:買主側・売主側

■サービス内容

システム利用回数は無制限

必要な分だけ英文契約書をレビューすることができます。

毎週行われるアップグレード

週に1回のペースでLegalSifterのシステム・AIをアップグレードしています。

日本語技術サポートと導入・運用支援

日本語技術サポートと導入・運用支援をチャットワークにて行います。

サービス利用料金 
月額8万円
/1ユーザー・1年契約(税別)

■貴社のオリジナル審査基準をAIに設定

英文契約書のレビューについては、企業様においてオリジナルの審査基準(プレイブック)をお持ちであることが多いと思います(例えば損害賠償の上限や、解約条件など)。貴社オリジナルの審査基準を貴社専用のAIに設定・適用し、日本語でのコメントを出力させることにより、貴社基準での英文契約書レビューをご支援いたします。

1つの契約書の種類と立場につき、
28万円(税別)

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LegalSifterを活用する
世界中の法律事務所

TLT LLP

Bristol, United Kingdom

Ascenta

Melbourne, Australia

Fornaro Law

Illinois, United States

First & TandemSprint LPC

Tokyo, Japan

TademSprint, Inc. (米国カリフォルニア州)及び 弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所(日本)は、英文契約書をAIでレビューする米国LegalSifter社のパートナーとして、日本における英文契約書レビューシステムの企業や法律事務所への導入と、業務への活用を支援しています。
TademSprint, Inc. 代表取締役
弁護士法人ファースト&タンデムスプリント
法律事務所 代表弁護士
弁護士 小野 智博
慶應義塾大学環境情報学部、青山学院大学法科大学院卒業。企業法務、国際取引、知的財産権、訴訟に関する豊富な実務経験を持つ。日本及び海外の企業を代理して商取引に関する法務サービスを提供している。2008年に弁護士としてユアサハラ法律特許事務所に入所。2012年に米国カリフォルニア州に赴任し、 Yorozu Law Group (San Francisco) 及び Makman and Matz LLP (San Mateo) にて、米国に進出する日本企業へのリーガルサービスを専門として、経験を積む。2014年に帰国。カリフォルニアで得た経験を活かし、日本企業の海外展開支援に本格的に取り組む。2017年に米国カリフォルニア州法人TandemSprint, Inc.の代表取締役に就任し、米国への進出支援を事業化する。2018年に弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所を藤井総弁護士と共同開設。世界市場で戦う日本企業をビジネスと法律の両面でサポートしている。
「渉外業務・国際業務開拓
フォーラム」にて
LegalSifterを紹介しました。
2019年8月、船井総合研究所様(東証一部)の渉外業務・国際業務開拓フォーラムに登壇し、LegalSifterを紹介しました。同社は6000社のクライアントを有する法律業界ではナンバーワンのコンサルティング会社であり、その中の渉外業務に主眼を置いた研究会において開催された「渉外業務・国際業務開拓フォーラム」での講演でした。
当日は、英文契約書のレビューを取扱業務とすることを検討している15を超える法律事務所の代表が参加され、AIの業務への活用について議論が行われました。
弊所からは、LegalSifterの特徴や英文契約書レビュー業務への活用法をご説明し、参加者からは英文契約を含めた渉外業務のマネジメントやマーケティングについて質疑が行われ、この分野への関心の高まりが感じられました。
船井総合研究所様からは、LegalSifterの実際のデモが行われ、AIを活用した英文契約書レビューの依頼の仕方やフィードバックの内容など、具体的な活用事例とマーケティング事例が紹介されました。導入に前向きな事務所も出てきており、更なるフォローを続けて参ります。
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よくあるご質問

LegalSifterはコンプライアンス遵守をどのように行っているのですか?(例えばSSAE 16 SOC1またはSOC2タイプ2レポートを毎年作成するなど)
LegalSifterはAmazon Web Services (AWS)上にLegalSifterをホストしています。AWSのSOC遵守状況は『Amazon SOCコンプライアンスサイト』にてご確認いただけます。
LegalSifterのデータセンターとオフサイトのデータ保管(DR)施設はどこに設置されていますか?
LegalSifterのマルチテナント環境は、AWS北バージニアおよびシンガポールに置かれています。詳しくは『Amazonグローバルインフラストラクチャ』をご確認ください。
データが他の顧客のデータと混ざってしまう可能性はありますか?
LegalSifterによる研究開発目的でのデータ利用をお客様が許可したうえで、LegalSifterが当該研究開発を実施する場合を除き、お客様のデータが他のお客様データと混ざることはありません。
どのようなタイプのデータベース環境がデータの保存に用いられていますか?
基本的にマルチテナント方式を採用しています。
LegalSifterが、私たちのデータに対し、知的財産権を含めた権利を、契約を通じて取得することはありますか? 例えば顧客データをマーケット情報として照合に使い、第三者によるマーケティング活動のために顧客行動を販売するなど、顧客データを自社のビジネス上の利益に用いることはありますか?
LegalSifterが契約情報の利用についてお客様の許可を求める場合、それは機械学習アルゴリズム「Sifter」の研究を目的とする場合のみです。Sifterが改良されればすべてのお客様がその恩恵を受けることができる一方、Sifterを改良するにはお客様のデータが必要です。お客様はそれぞれ、ご利用契約時に研究開発目的でのデータ使用を拒否することができます。LegalSifterはまた、お客様の名称およびロゴをマーケティング資料に使用する際には、予めお客様に許可を求めます。お客様の書面による明白な許可が事前に得られない場合には、LegalSifterはお客様のデータに対し何らの権利も取得せず、またマーケティング目的におけるお客様のロゴ使用も行いません。
監査またはセキュリティ上のインシデントが起きた場合、第三者を経由したLegalSifterへの組織監査を実施できますか?
はい、可能です。
データをエクスポートする際の手順はどうなっていますか?
LegalSifterは、すべてのお客様に対しエクスポートボタンを提供しており、選別後の文書をMicrosoft Word(ワード)にエクスポートすることができます。
LegalSifter のデータ保存期間はいつまでですか?
LegalSifter製品上でユーザーが契約書を削除(ゴミ箱へ移動したうえでゴミ箱から削除)した場合、削除から15日後にLegalSifterは当該契約ファイルを恒久的に除去します。ただしLegalSifterは、削除を実施したアカウントが存在する限り、ファイル名称、 文書種類、アップロード元のアカウント名のみをレポート目的で保存します。
LegalSifterでは、設定により除去機能を無効にできます。例えば訴訟などのお客様の必要性に応じ、この設定を用いることができます。
会社または個人によるLegalSifterの使用終了または試用期間終了から30日後、LegalSifterは恒久的にすべてのデータをデータベースおよびデータストアから除去します。
なお、当該除去はLegalSifter製品のみを対象としており、研究開発用のデータ保管場所には適用されません。お客様がLegalSifterと締結した契約上でその保存につき同意している場合には、契約書のコピーは当該保管場所に引き続き保存されます。
訴訟などの目的のために文書へのアクセス可能期間を延長したい場合にはどうすれば良いでしょうか?
LegalSifterでは、お客様はLegalSifterのシステムからデータが削除された日時を指定し、例えば訴訟などの目的に基づきお客様のデータの内容を分離して管理することができます。
データの漏洩の可能性があった場合のLegalSifterの対処方法はどうなっていますか?
次のいずれかが発覚した場合には、LegalSifterはお客様に対し、24時間以内にその旨通知します:(a)ネットワークへまたは計算機器に対する不正行為により、お客様のデータへの不正アクセスまたはその可能性が生じた場合。(b)お客様のデータの悪用、開示もしくは紛失の可能性、または所在不明の事態が生じた場合。
LegalSifterの情報セキュリティポリシーはどうなっていますか?
こちらの情報セキュリティポリシーのページをご参照ください。

LegalSifterに関する
お申し込み・お問い合わせ

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TandemSprint, Inc.
弁護士法人ファースト&タンデムスプリント法律事務所

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